- 7807
- 2026/09/28
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 7.58倍
- 2018年以降
- 赤字-61.66倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2018年以降
- 0.85-14.88倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 13.39%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
幸和製作所(7807)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年2月29日
- 958万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2026/05/28 15:31
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 物流委託費 264,402 280,124 減価償却費 59,662 70,545 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/05/28 15:31
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/28 15:31
営業活動の結果得られた資金は683,436千円(前年同期は960,494千円の獲得)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益646,100千円、減価償却費230,417千円、棚卸資産の減少額63,460千円等の増加要因が、仕入債務の減少額104,268千円、法人税等の支払額234,644千円等の減少要因を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)