- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,802,036 | 3,429,336 | 4,804,118 | 5,992,157 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) | 179,141 | 216,773 | △127,561 | △356,601 |
2020/09/09 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、有限会社パムックは2019年9月27日付で株式会社幸和ライフゼーションに商号変更を行っており、さらに2019年10月1日付で株式会社幸和ライフゼーションを存続会社とし、株式会社あっぷるを消滅会社とする吸収合併を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/09/09 15:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| パナソニックエイジフリー株式会社 | 627,728 | 介護用品・福祉用具製造販売事業 |
2020/09/09 15:00- #4 事業等のリスク
当社グループは、生産子会社である東莞幸和家庭日用品有限公司およびその他の協力工場において、一般財団法人製品安全協会のSG基準(製品安全規格)や工業標準化法に基づく国家規格のJIS(日本工業規格)および国際的な品質マネジメントシステム規格であるISO9001に従って製品の品質向上に努め、各種製品の製造および商品の仕入を行っております。
しかしながら、すべての製品や商品について欠陥が発生しないという保証はなく、当社グループが加入している製造物責任賠償に係る保険についても、最終的に負担する賠償額を十分に補うことを保証するものではありません。万一、製品の欠陥が発生した場合や顧客の安全のために大規模なリコールを実施した場合には、多額の損害賠償や製品回収費用を当社が負担するだけではなく、当社ブランドが著しく毀損し、売上高の減少につながることが考えられます。このような場合、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(3)介護保険制度に関するリスク
2020/09/09 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/09 15:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/09 15:00 - #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
社外取締役藤田清文は、弁護士法人淀屋橋・山上合同の弁護士であり、また他社における社外取締役を兼任していますが、当社との人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はなく、一般株主との利益相反が生じるおそれは無いと考えております。
社外監査役三村淳司は、株式会社アジュバンコスメジャパン社外取締役および株式会社エーアイテイーの社外監査役であります。なお、株式会社エーアイテイーは当社の貿易業務に係る通関業務の一部を受託しておりますが、一般の取引条件と同様であり、取引額は僅少(2020年2月期における当社売上高の0.22%)であります。また、提出日現在同氏は当社の株式9,000株を保有しておりますが、それ以外の人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はなく、一般株主との利益相反が生じるおそれはないと考えております。
社外監査役小島幸保は、小島法律事務所所長弁護士であります。なお、社外監査役小島幸保および小島法律事務所と当社の間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他利害関係はありません。
2020/09/09 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①介護用品・福祉用具製造販売事業
介護用品・福祉用具製造販売事業の当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に発生した自主回収の影響が収束し、介護ルートでの受注が回復したこと等により、4,869,602千円となりました。セグメント利益は208,000千円となりました。
②介護サービス事業
2020/09/09 15:00- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)売上割戻金等は、商品ごとではなく売上高の合計を基準としているため、区分ごとに配分できない事から合計額で表示しております。
2020/09/09 15:00- #10 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、現状では正確な数値を予測するのは困難な状況が続いておりますが、翌事業年度については、売上高の減少等の影響が上期まで見込まれるものの、下期以降は徐々に回復し、推移していくものと見込んでおります。
当社は、有形固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価等は、財務諸表作成時点で入手可能な情報・事実に基づき、合理的な金額の見積もりを行っております。ただし、将来の不確実性により、最善の見積もりを行った結果として見積もられた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
2020/09/09 15:00- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、現状では正確な数値を予測するのは困難な状況が続いておりますが、翌連結会計年度については、売上高の減少等の影響が上期まで見込まれるものの、下期以降は徐々に回復し、推移していくものと見込んでおります。
当社グループは、有形固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価等は、連結財務諸表作成時点で入手可能な情報・事実に基づき、合理的な見積もりを行っております。ただし、将来の不確実性により、最善の見積もりを行った結果として見積もられた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
2020/09/09 15:00- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 3,097千円 | 84,735千円 |
| 仕入高 | 1,372,341 | 1,223,775 |
2020/09/09 15:00