- 7807
- 2026/09/01
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 7.44倍
- 2018年以降
- 赤字-61.66倍
(2018-2026年) - PBR
- 1倍
- 2018年以降
- 0.85-14.88倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 13.39%
- ROA 予
- 8.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、緊急事態宣言の影響が一部でみられたものの、2020年11月に発売した「シトレア」を中心とした歩行車の売上が好調に推移し、43億89百万円(前年同期比8.5%増)となり、返品調整引当金控除後の売上総利益は、20億98百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2022/01/14 16:03
利益面につきましては、原油価格高騰の影響から原材料および物流費の高騰が見られたものの、固定費抑制を継続して行った結果、営業利益は5億42百万円(前年同期比67.4%増)となりました。また、営業外収益として補助金収入19百万円、賃貸収入24百万円およびデリバティブ評価益23百万円、営業外費用として支払利息22百万円および為替差損42百万円等を計上した結果、経常利益は5億30百万円(前年同期比50.4%増)となりました。また、特別利益として連結子会社である株式会社幸和ライフゼーションのデイサービス事業譲渡益29百万円を計上した結果、税金等調整前四半期純利益は5億59百万円(前年同期比64.6%増)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等1億83百万円および非支配株主に帰属する四半期純利益7百万円を計上したことにより3億68百万円(前年同期比35.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書関係)2022/01/14 16:03
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示していた「賃貸収入」は、金額的重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記しております。
前第3四半期連結累計期間において独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第3四半期連結累計期間においては「その他」に含めて表示しております。