有価証券報告書-第33期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、現状では正確な数値を予測するのは困難な状況が続いておりますが、翌事業年度については、売上高の減少等の影響が上期まで見込まれるものの、下期以降は徐々に回復し、推移していくものと見込んでおります。
当社は、有形固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価等は、財務諸表作成時点で入手可能な情報・事実に基づき、合理的な金額の見積もりを行っております。ただし、将来の不確実性により、最善の見積もりを行った結果として見積もられた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、現状では正確な数値を予測するのは困難な状況が続いておりますが、翌事業年度については、売上高の減少等の影響が上期まで見込まれるものの、下期以降は徐々に回復し、推移していくものと見込んでおります。
当社は、有形固定資産の減損評価、繰延税金資産の回収可能性に関する評価等は、財務諸表作成時点で入手可能な情報・事実に基づき、合理的な金額の見積もりを行っております。ただし、将来の不確実性により、最善の見積もりを行った結果として見積もられた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。