- 7808
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 5.52倍
- 2017年以降
- 1.12-12.75倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2017年以降
- 0.4-2.13倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シー・エス・ランバー(7808)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年11月30日
- 3億2325万
- 2016年11月30日 -39.82%
- 1億9454万
- 2017年11月30日 +73.31%
- 3億3717万
- 2018年11月30日 -26.28%
- 2億4855万
- 2019年5月31日 +67.29%
- 4億1580万
- 2020年5月31日 -11.86%
- 3億6649万
- 2021年5月31日 +38.49%
- 5億756万
- 2022年5月31日 +71.36%
- 8億6979万
- 2023年5月31日 -21.87%
- 6億7955万
- 2024年5月31日 -20.53%
- 5億4004万
- 2025年5月31日 -36.15%
- 3億4480万
- 2026年5月31日 -27.6%
- 2億4965万
有報情報
- #1 追加情報、財務諸表(連結)
- 短期借入金のうち上記金額(2024年3月22日付リボルビング・クレジット・ファシリティ契約)については、以下の財務維持要件が付されております。2026/08/27 10:05
① 借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が当該決算期の直前の決算期の末日又は2023年5月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。なお、本号①の充足の対象となる最初の決算期は、2024年5月に終了する決算期とする。
② 借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、本号②の充足の対象となる最初の決算期は、2024年5月に終了する決算期及びその直前の2023年5月に終了する決算期とする。 - #2 重要な契約等(連結)
- 当社は、2024年3月15日開催の取締役会において、安定的かつ機動的な資金調達および手元流動性としての運転資金を確保することで、より一層の財務基盤の強化を図ることを目的として、シンジケートローン契約を締結することを決議し、下記の通り契約いたしました。なお、当連結会計年度末における借入未実行残高は1,400百万円であります。2026/08/27 10:05
(財務上の特約が付された金銭消費貸借契約)総借入極度額 3,000百万円 参加金融機関 株式会社三菱UFJ銀行株式会社千葉銀行株式会社京葉銀行株式会社千葉興業銀行株式会社商工組合中央金庫株式会社みずほ銀行 財務維持要件 ① 借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が当該決算期の直前の決算期の末日又は2023年5月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上であること。なお、本号①の充足の対象となる最初の決算期は、2024年5月に終了する決算期とする。② 借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。なお、本号②の充足の対象となる最初の決算期は、2024年5月に終了する決算期及びその直前の2023年5月に終了する決算期とする。
当社が締結している財務上の特約が付された金銭消費貸借契約は次のとおりです。なお、金銭消費貸借契約は、概ね同種の財務上の特約が付されたものについてはそれぞれ合算しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/08/27 10:05
項目 前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 11,289,272 11,883,349 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 11,289,272 11,883,349