仕掛品
連結
- 2019年5月31日
- 3億4724万
- 2020年5月31日 -22.46%
- 2億6924万
個別
- 2019年5月31日
- 2億192万
- 2020年5月31日 -25.48%
- 1億5048万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び仕掛品2020/08/28 9:11
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する工事損失引当金の額2020/08/28 9:11
前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 仕掛品に係るもの - 千円 13,270 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1,170百万円増加し、14,625百万円となりました。2020/08/28 9:11
流動資産については、仕掛品が78百万円、不動産販売事業(その他事業)における販売用不動産が47百万円減少した一方、利益増加による現金及び預金の増加563百万円、また受取手形及び売掛金の増加229百万円等により、前連結会計年度末に比べ666百万円増加し、6,048百万円となりました。
固定資産については、減価償却・除却等による建物及び構築物(純額)の減少78百万円、機械装置及び運搬具(純額)の減少50百万円、保険金受領等による破産更生債権等の減少52百万円があった一方、不動産賃貸事業における保育所賃貸施設の新規取得等により賃貸不動産(純額)が691百万円増加したことから、前連結会計年度末に比べ504百万円増加し、8,576百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2020/08/28 9:11
a 製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/08/28 9:11
①製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)