有価証券報告書-第38期(令和1年6月1日-令和2年5月31日)
※7 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。
その結果、上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
その内訳は、建物259千円、構築物184千円、土地23,851千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| (単位:千円) | |||
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 茨城県小美玉市 | 遊休資産 | 建物及び構築物、土地 | 24,296 |
| 合 計 | 24,296 | ||
当社グループは、プレカット事業、建築請負事業及びその他事業については事業単位に、不動産賃貸事業及び遊休資産については物件単位毎にグルーピングし、減損損失の判定を行っております。
その結果、上記の遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しております。
その内訳は、建物259千円、構築物184千円、土地23,851千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないためゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)
該当事項はありません。