ポエック(9264)ののれん - 動力・重機等の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年8月31日
- 829万
- 2020年8月31日 -10.25%
- 744万
- 2021年8月31日 -11.42%
- 659万
- 2022年8月31日 -12.9%
- 574万
- 2023年8月31日 -14.83%
- 488万
- 2024年8月31日 +999.99%
- 3億8255万
- 2025年8月31日 -99.12%
- 335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません2025/11/25 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/11/25 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マキタ 1,139,211 動力・重機等 - #3 事業等のリスク
- M&Aを行う際には、対象企業の財務内容や契約関係等について公認会計士等の外部専門家の助言を含めたデューデリジェンスを実施すること等により、各種リスクの低減に努めております。2025/11/25 15:30
しかしながら、M&Aによる事業展開においては、当社グループが当初想定したシナジーや事業拡大等の効果が得られない可能性があることに加えて、新規事業領域に関しては、M&Aによりその事業固有のリスク要因が加わる可能性があります。これらに加えて、子会社化後の業績悪化やのれんの償却又は減損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(8)新規事業について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 防災・安全事業については主に消防設備の販売と工事を行っております。商品及び製品の販売については、商品の納品時に商品の支配が顧客に移転すると判断していますが、出荷時から納品時までの期間は数日間程度の国内配送であることから、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、当社及び仕入先から出荷した時点で収益を認識しております。また、工事については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。発生した原価が履行義務の充足における進捗度に比例すると判断しているため、見積り総原価に対する実際原価の割合(インプット法)に基づき進捗度を測定しております。2025/11/25 15:30
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/25 15:30
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)報告セグメント 合計 環境・エネルギー 動力・重機等 防災・安全 商品 2,710,760 - 205,726 2,916,487
(単位:千円) - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/11/25 15:30
当社は、事業部及び連結子会社を基礎とした事業・サービス別のセグメントから構成されており、「環境・エネルギーセグメント」、「動力・重機等セグメント」及び「防災・安全セグメント」の3つの報告セグメントとしております。
「環境・エネルギーセグメント」は、水処理及び環境改善を目的とした環境関連機器の製造・販売並びに熱交換器を主力としたエネルギー関連機器の製造、販売を行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/11/25 15:30
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であります。また、臨時従業員数については、従業員数の100分の10未満のため、記載を省略しております。2025年8月31日現在 環境・エネルギー 101 動力・重機等 150 防災・安全 16
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコーベックス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/11/25 15:30
株式の取得により新たにアイエススプリンクラー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。固定資産 204,290 のれん 165,051 流動負債 △208,386
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)固定資産 167,075 のれん 382,464 流動負債 △100,027 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/11/25 15:30
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産および繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 税率変更による繰延税金資産の増加額 - △0.2 のれん償却 - 1.8 その他 0.7 △0.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別売上高2025/11/25 15:30
(財政状態)セグメント区分 第 37 期(2025年8月期)(当連結会計年度) 金額 構成比 環境・エネルギー 5,228,018千円 51.7% 動力・重機等 3,915,083千円 38.7% 防災・安全 971,193千円 9.6%
(資産) - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における上記の収益の認識のために行った原価総額の見積りが翌連結会計年度に変更が生じた場合には、当該変更に伴う収益の増加又は減少は翌連結会計年度の連結財務諸表に反映されます。2025/11/25 15:30
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額