のれん
連結
- 2019年8月31日
- 829万
- 2020年8月31日 -10.25%
- 744万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2023/04/14 15:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/04/14 15:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日) - #3 事業等のリスク
- M&Aを行う際には、対象企業の財務内容や契約関係等について公認会計士等の外部専門家の助言を含めたデューデリジェンスを実施すること等により、各種リスクの低減に努めております。2023/04/14 15:21
しかしながら、M&Aによる事業展開においては、当社グループが当初想定したシナジーや事業拡大等の効果が得られない可能性があることに加えて、新規事業領域に関しては、M&Aによりその事業固有のリスク要因が加わる可能性があります。これらに加えて、子会社化後の業績悪化やのれんの償却又は減損等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(8)新規事業について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 20,951千円2023/04/14 15:21
(5)負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益の金額 24,310千円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ミモトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/04/14 15:21
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)流動資産 94,922千円 固定資産 141,638 のれん 8,692 流動負債 △75,708
株式の取得により新たに協立電機工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 環境・エネルギー事業において、協立電機工業株式会社の株式取得による連結子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は24,310千円であります。2023/04/14 15:21
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準を適用しております。2023/04/14 15:21
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。