売上高
連結
- 2019年8月31日
- 22億4991万
- 2020年8月31日 +7.14%
- 24億1051万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/04/14 15:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,317,909 3,091,429 4,701,945 6,104,774 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)又は税金等調整前四半期純損失金額(△) △4,191 119,847 225,957 335,338 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「防災・安全事業」は、屋内・屋外消火栓、スプリンクラー消火設備用加圧送水装置の製造・販売を行っております。2023/04/14 15:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/04/14 15:21
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/04/14 15:21
(概算額の算定方法)売上高 281,966千円 営業利益 50,806千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して計算された売上高及び営業利益を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/04/14 15:21 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2023/04/14 15:21 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/04/14 15:21
当社グループは、事業規模を拡大しつつ利益の増大を目標としており、このような観点から売上高営業利益率を重視しております。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは既存事業において付加価値を高めることを目的としたM&Aにより企業規模を底上げしつつ、将来の成長につなぐための対応を図ってまいりました。また、当連結会計年度後半は新型コロナウイルス感染被害が拡大してきたことにより、全社的に訪問営業に対して制約を受けるケースが続いておりましたが、各関連事業への影響を回避すべく全役職員への感染防止策を徹底するほか、限定的に在宅業務を導入するなどリスクへの対応も図ってまいりました。2023/04/14 15:21
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,104百万円(前期比8.2%増)、営業利益は219百万円(前期比5.7%増)、経常利益は255百万円(前期比32.3%増)となり、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は222百万円(前期比55.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/04/14 15:21
前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 営業取引 売上高売上原価営業取引以外の取引高 73,498千円216,40566,200 85,995千円162,22386,655