クックビズ(6558)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年5月31日
- 1億6099万
- 2024年5月31日 -26.95%
- 1億1760万
- 2025年5月31日
- -1億8943万
個別
- 2018年5月31日
- 5762万
- 2019年5月31日 +129.46%
- 1億3222万
- 2020年5月31日
- -2億8324万
- 2021年5月31日
- -2億560万
- 2022年5月31日
- 7626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- あります。2024/07/12 15:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、事業再生・成長支援事業であるきゅういち株式会社においては、例年同様に鮮魚の売上が堅調に推移するとともに、前連結会計年度末において、東京電力のALPS処理水問題に起因した中国による禁輸影響を受けたものの、当連結会計年度より、従前のホールセール販売だけではなく、飲食店への販売を強化した他、ECサイトを通じて一般消費者への直接販売を開始しております。2024/07/12 15:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,708,178千円(前年同四半期比31.7%増)となりました。利益につきましては、前年同四半期におきましては成長投資よりもコストコントロールに重点を置いており、前連結会計年度の下期以降に人材採用をはじめとした戦略投資を強化したため、当第2四半期連結累計期間におきましては、戦略投資による費用増に伴い、営業利益は117,605千円(前年同四半期比26.9%減)、経常利益は112,457千円(前年同四半期比30.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,646千円(前年同四半期比43.2%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。