営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 5762万
- 2019年5月31日 +129.46%
- 1億3222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/07/12 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △83,379 四半期損益計算書の営業利益 57,622
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/07/12 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △97,559 四半期損益計算書の営業利益 132,220 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、既存サービスの強化に加え、新たな注力分野である研修サービスにおける顧客開拓やサービス開発の推進等により、人材採用をはじめとする顧客企業の人事労務等の課題解決をサポートしていくことで、他社との差別化や顧客満足度の向上に取り組むとともに、人材の採用・育成を推し進めることで事業基盤の強化を進めてまいりました。2019/07/12 15:01
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、営業人員の採用による人員強化、広告宣伝投資の拡大による新規会員の獲得や応募数の拡大等により、1,460,938千円(前年同四半期比24.6%増)となりました。利益につきましては、従業員の待遇改善、積極的な人材採用などの人材投資および広告宣伝投資を実施しましたが、売上高が堅調に推移したことにより、営業利益は132,220千円(前年同四半期比129.5%増)、経常利益は132,751千円(前年同四半期比119.9%増)、四半期純利益は82,291千円(前年同四半期比259.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。