営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 5661万
- 2017年11月30日 +370.81%
- 2億6656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/02/23 15:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △90,944 △127,223 財務諸表の営業利益 56,618 266,562
(単位:千円) - #2 事業等のリスク
- なお、第10期(平成29年11月期)中における各四半期業績の推移は以下の通りであります。2018/02/23 15:01
(3)当社の事業体制について第10期第1四半期会計期間 第10期第2四半期会計期間 第10期第3四半期会計期間 第10期第4四半期会計期間 売上高(千円) 395,233 561,274 523,878 586,582 営業利益(千円) 10,066 116,926 46,101 93,467
①人材の確保・育成について - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、原則として、「重要な会計方針」における記載と同一であります。なお、事業セグメントに直接賦課できないものについては事業セグメントに関連する人員数、売上金額等を基準として配賦しております。2018/02/23 15:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 当社は、このような景況感のもと、人手不足が続く飲食分野の人材サービス事業(人材紹介事業・求人広告事業)において、早くから飲食業界に特化し顧客を開拓して参りました。拡大する企業の採用ニーズを、職種毎に細分化し、これらの細分化された採用ニーズを多くの求職者に人材紹介サービスや求人情報サイトを通して提供し、企業と求職者に出会いの機会を提供いたしました。2018/02/23 15:01
以上の結果、当事業年度の売上高は2,066,968千円(前期比67.7%増)、営業利益は266,562千円(同370.8%増)、経常利益は266,047千円(同253.3%増)、当期純利益は171,274千円(同230.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上原価は43,141千円(同54.5%増)となりました。主な増加要因は、売上増加による外注費の増加によるものであります。2018/02/23 15:01
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の販売費及び一般管理費は1,757,264千円(同53.1%増)となりました。主な増加要因は、事業拡大に伴う人件費や求職者獲得のための広告宣伝投資の増加によるものであります。