- #1 固定資産の減価償却の方法
商標権 10年
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(主として5年)
2021/02/19 15:01- #2 固定資産除却損の注記
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) | 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 179千円 |
| ソフトウエア | - | 12,681 |
| 計 | - | 12,860 |
2021/02/19 15:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,605,118千円(同6.1%減)となりました。その主な要因は、未収還付法人税等が120,068千円増加したものの、業績悪化に伴い現金及び預金が82,610千円、売掛金が165,652千円減少したためであります。
固定資産は229,833千円(同27.1%減)となりました。その主な要因は、拠点の閉設や固定資産の除却に伴い建物(純額)が42,398千円、ソフトウエアが19,164千円減少したためであります。
(負債)
2021/02/19 15:01- #4 設備投資等の概要
当社の営業所については、複数のセグメントを跨いで営業活動を行っております。従って、報告セグメントごとの設備投資の額を明確に区分できないため一括して記載しております。
当事業年度の設備投資は15,026千円(無形固定資産(商標権を除く)を含み、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含んでおりません。)であります。主な内容は、内装工事に伴う建物設備3,667千円、ソフトウエア仮勘定からの振替を含む基幹システム開発等に伴うソフトウエア等10,585千円であります。
また、当事業年度における設備の除却損は12,860千円であり、これは主にソフトウエアを除却したことによるものであります。
2021/02/19 15:01- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商標権 10年
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(主として5年)
2.繰延資産の処理方法
2021/02/19 15:01