- 3996
- 2026/08/31
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 29.79倍
- 2018年以降
- 赤字-282.41倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2018年以降
- 1.8-46.23倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2019/05/30 15:19
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 役員報酬 94,440 千円 98,890 千円 賞与引当金繰入額 5,037 千円 5,855 千円 退職給付費用 964 千円 400 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2019/05/30 15:19 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/30 15:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 19,530千円 21,021千円 退職給付引当金 12,936千円 17,121千円
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2019/05/30 15:19