ソフトウエア
個別
- 2018年2月28日
- 1614万
- 2019年2月28日 -15.98%
- 1356万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 2~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2019/05/30 15:19 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/30 15:19
建物 本社電源設備工事 1,170 千円 工具、器具及び備品 ワンダーレジ、スーパーワンダーレジのデモ機 28,179 千円 ソフトウエア 会計システムの更新費用 1,747 千円 ソフトウエア仮勘定 ワンダーレジ、スーパーワンダーレジに搭載するソフトウエア開発費用 81,526 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は1,736百万円となり、前事業年度末と比べて325百万円減少となりました。これは主に現金及び預金が367百万円減少したことによるものであります。2019/05/30 15:19
固定資産は215百万円となり、前事業年度末と比べて113百万円増加いたしました。これは主に無人AIレジの開発により工具、器具及び備品が26百万円及びソフトウエア仮勘定が81百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/05/30 15:19
当事業年度の設備投資等の総額は、96,199千円であり、その主なものは、実証実験で使用する無人AIレジの製作及びAI等のソフトウエアの開発等によるものであります。
また、当事業年度における重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/05/30 15:19
なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法