営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 5224万
- 2019年5月31日 -90.93%
- 473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△48,466千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/07/12 16:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 16:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、当社とJR東日本スタートアップ株式会社は、スーパーワンダーレジを利用した無人決済店舗の事業化に向けて、迅速な意思決定の下で両社の技術やノウハウを活用して必要なシステムやサービスの開発と改良を進めるために株式会社TOUCH TO GOを設立しました。2019/07/12 16:14
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、コンサルティング事業の受注が前年同四半期に比べて減少したことにより売上高は531百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。利益面では、減収により売上総利益が減少したことにより営業利益は4百万円(同90.9%減)、東京証券取引所市場第一部上場に関する諸費用を営業外費用に計上したことにより経常損失は25百万円(前年同四半期は経常利益51百万円)、四半期純損失は19百万円(前年同四半期は四半期純利益33百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。