- 3996
- 2026/09/10
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 29.21倍
- 2018年以降
- 赤字-282.41倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2018年以降
- 1.8-46.23倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 2.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- -5622万
- 2020年11月30日 -772.58%
- -4億9059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△124,318千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2021/01/14 16:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/14 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下、「TTG」という)では、無人決済システムの開発を推進し、これを利用する無人決済店舗「TOUCH TO GO」を2020年3月23日に高輪ゲートウェイ駅にオープンしました。これに続いて、TTGの無人決済システムが株式会社紀ノ國屋の「KINOKUNIYA Sutto 目白駅店」に採用され2020年10月16日にオープンしました。また、TTGは株式会社ファミリーマートと無人決済システムを活用したコンビニエンスストアの実用化に向けて業務提携し、2021年春に1号店のオープンを目指しています。2021/01/14 16:02
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,540百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。利益面では、人材採用に関する費用や人件費のほか、研究開発費の増加により営業損失490百万円(前年同四半期は営業損失56百万円)、新株予約権の発行に関する諸費用を計上したことにより経常損失500百万円(前年同四半期は経常損失87百万円)、四半期純損失490百万円(前年同四半期は四半期純損失107百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。