- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2021/01/14 16:02- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
3.株主資本の著しい変動
当第3四半期累計期間において、新株予約権の行使に伴い、資本金が417,259千円、資本剰余金が417,259千円増加しております。この結果、当第3四半期会計期間末において資本金が782,174千円、資本剰余金が701,114千円となっております。
2021/01/14 16:02- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2021/01/14 16:02
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下、「TTG」という)では、無人決済システムの開発を推進し、これを利用する無人決済店舗「TOUCH TO GO」を2020年3月23日に高輪ゲートウェイ駅にオープンしました。これに続いて、TTGの無人決済システムが株式会社紀ノ國屋の「KINOKUNIYA Sutto 目白駅店」に採用され2020年10月16日にオープンしました。また、TTGは株式会社ファミリーマートと無人決済システムを活用したコンビニエンスストアの実用化に向けて業務提携し、2021年春に1号店のオープンを目指しています。
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高は1,540百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。利益面では、人材採用に関する費用や人件費のほか、研究開発費の増加により営業損失490百万円(前年同四半期は営業損失56百万円)、新株予約権の発行に関する諸費用を計上したことにより経常損失500百万円(前年同四半期は経常損失87百万円)、四半期純損失490百万円(前年同四半期は四半期純損失107百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2021/01/14 16:02- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付き社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
2021/01/14 16:02- #6 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使)
当第3四半期会計期間終了後、当社が2020年8月20日に発行した第8回新株予約権について、新株予約権の行使が行われております。2020年12月1日から2021年1月14日までの新株予約権の行使の概要は以下のとおりであります。
2021/01/14 16:02