ソフトウエア
個別
- 2024年2月29日
- 14万
- 2025年2月28日 -20.41%
- 11万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/05/29 13:51
当社は、資産グループは原則として事業セグメント単位とし、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としています。また、独立したキャッシュ・フローを個別に見積ることが可能な資産又は資産グループについては、個別にグルーピングしております。資産、資産グループ又は共用資産を含むより大きな単位に減損の兆候がある場合、減損損失を認識するかどうかの判定を行い、減損損失を認識した場合には帳簿価額と回収可能価額との差額を特別損失に計上しています。用途 場所 種類 減損損失(千円) 自社利用ソフトウエア 東京都中央区 ソフトウエア 2,529 ソフトウエア仮勘定 8,718 計 11,247
事業用資産及び共用資産において、収益性の低下による減損の兆候が認められた資産、資産グループ及び共用資産を含むより大きな単位について将来の回収可能性を検討した結果、回収可能性が認められなくなったものにつき、減損損失を認識しました。 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/05/29 13:51
1984年4月 株式会社興銀情報開発センター(現 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社) 入社 1999年7月 ソフトウエア生産技術研究所株式会社 入社 2004年5月 GEフリートサービス株式会社 入社 - #3 研究開発活動
- 当社は、お客さまの経営・業務課題の解決に、お客さまの一員として道しるべを示し、発想・技術・実現方法に限界を設けることなく、サービス・製品を想像し創造することで、世の中を変え、時代を切り拓くことを使命に研究開発活動に取り組んでいます。2025/05/29 13:51
研究開発活動はイノベーション事業とDX・地方共創事業で行っています。イノベーション事業においては、主にワンダーレジ-BOOK及びEZレジの製品開発及び機能改良、並びに関連ソフトウエアの開発に要した費用を計上しています。DX・地方共創事業においては、主にAIを活用したソリューション開発に要した費用を計上しています。
これらのほか、過去に開発した技術を活かした製品やソリューションの研究開発を行っています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場販売目的のソフトウエア2025/05/29 13:51
見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しています。