技研 HD(1443)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1億9580万
- 2019年9月30日 +189.13%
- 5億6611万
- 2020年9月30日 -21.82%
- 4億4260万
- 2021年9月30日 -18.41%
- 3億6113万
- 2022年9月30日 -47.8%
- 1億8849万
- 2023年9月30日 +10.48%
- 2億825万
- 2024年9月30日 +8.85%
- 2億2669万
- 2025年9月30日 +60.12%
- 3億6299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△154,656千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△147,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは、社会資本整備の一翼を担う企業集団として、自然災害の復旧支援、医療施設の改修事業等、国民の安全と豊かな暮らしの土台形成のための事業展開を行ってまいりました。2023/11/14 15:20
この結果、受注高においては前年度の災害復旧工事による受注高の微増により、受注高は前年同期比14.1%増の2,701百万円、売上高は前年同期比2.3%減の2,635百万円、営業利益は前年同期比10.5%増の208百万円、経常利益は前年同期比7.2%増の314百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.5%増の188百万円となりました。
当社グループの前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。