営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億9580万
- 2019年9月30日 +189.13%
- 5億6611万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△174,539千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/14 15:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△161,850千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
建築関連事業において、のれんの減損損失75,731千円を計上しております。2019/11/14 15:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、受注高は前年同期比2.4%減の4,040百万円、売上高は前年同期比10.8%増の4,685百万円となりました。2019/11/14 15:55
利益面におきましては、社内活性化委員会を軸とした徹底した変動費管理を推進した結果、営業利益は前年同期比189.1%増の566百万円、経常利益は前年同期比189.6%増の589百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比151.0%増の293百万円となりました。
当社グループの前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。