- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/08/14 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△85,893千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 10:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
旧支援に尽力すべく、事業活動を行ってまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は前年同期比11.5%増の2,569百万円となったものの、売上高につきましては完工の遅れが影響し、前年同期比19.2%減の1,979百万円、営業利益は利益率の高い型枠貸与事業の進捗の遅れ並びに完工の遅れもあり、前年同期比69.5%減の96百万円、経常利益は前年同期比70.9%減の98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比62.2%減の45百万円となりました。
当社グループの前期繰越受注高、受注高、売上高、次期繰越高は次のとおりであります。
2020/08/14 10:43- #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
当社は退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数として10年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間の期首から費用処理年数を5年に変更しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12,441千円増加しております。
(追加情報)
2020/08/14 10:43