流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 84億1496万
- 2022年3月31日 -11.77%
- 74億2424万
個別
- 2021年3月31日
- 2億2310万
- 2022年3月31日 +40.91%
- 3億1437万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は108,312千円減少、売上原価は108,312千円減少、営業利益、経常利益、及び税金等調整前期純利益に与える影響はありません。2022/09/30 15:57
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示されていた「受取手形・完成工事未収入金等」は当連結会計年度の期首より「受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示されていた「未成工事受入金」は当連結会計年度の期首より「契約負債」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2022/09/30 15:57
当連結会計年度末の流動資産につきましては、売上債権が減少したものの、現金預金が減少したこと等から前連結会計年度末に比べ990百万円減少し、7,424百万円となりました。また、固定資産につきましては、投資有価証券が増加したこと等から前連結会計年度末に比べ677百万円増加し、8,551百万円となりました。その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ312百万円減少し、15,975百万円となりました。
流動負債につきましては、仕入債務が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,298百万円減少し、3,208百万円となりました。また、固定負債につきましては、長期借入金の増加により、前連結会計年度末に比べ477百万円増加し、2,882百万円となりました。その結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ820百万円減少し、6,091百万円となりました。