無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億9464万
- 2022年3月31日 -19.38%
- 1億5691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/09/30 15:57
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 (減価償却費)管理部門に係る減価償却費 20,286 55,244 (有形固定資産及び無形固定資産の増加額)管理部門に係る固定資産の増加額 225,086 152,548
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2022/09/30 15:57
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 (減価償却費)管理部門に係る減価償却費 20,286 55,244 (有形固定資産及び無形固定資産の増加額)管理部門に係る固定資産の増加額 225,086 152,548 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品・製品及び材料貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算
出)を採用しております。
販売用不動産
個別法による原価法(販売用不動産の連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法
により算出)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・構築物 4年~41年
賃貸用鋼製型枠 3年2022/09/30 15:57 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/09/30 15:57
当連結会計年度の設備投資の総額は、183,582千円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、全社共通の投資として土地・建物等の取得費112,569千円、ソフトウエア取得費39,979千円及び型枠関連事業における賃貸用鋼製型枠、レンタル用機材26,924千円、工具660千円、建築関連事業のソフトウェアの取得費3,450千円であります。なお、当連結会計年度において固定資産除売却損40,309千円を計上しております。これは主に会計システムの使用を中止したことに伴うソフトウェアの除却によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸用鋼製型枠 3年2022/09/30 15:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。