四半期報告書-第6期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
3 偶発債務
(1)次の関係会社について、金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。
(注)前連結会計年度において、非結子会社であった株式会社アゼモトメディカルは重要性が増したため、
第1四半期連結会計期間より連結範囲に含めております。
(2)訴訟関連
前連結会計年度(2022年3月31日)
連結子会社である技研興業株式会社は、一部の退職者より退職金等(22,321千円)を請求する訴訟の
提起を受けております。現在、弁護士と協議の上適切に対処しております。
当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日)
連結子会社である技研興業株式会社は、一部の退職者より退職金等(18,223千円)を請求する訴訟の
提起を受けております。現在、弁護士と協議の上適切に対処しております。
(1)次の関係会社について、金融機関からの借入に対し、債務保証を行っております。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当第2四半期連結累計期間 (2022年9月30日) | |
| 川崎建鉄株式会社 | 230,732千円 | 143,340千円 |
| 株式会社アゼモトメディカル(注) | 40,000 | - |
| 計 | 270,732 | 143,340 |
(注)前連結会計年度において、非結子会社であった株式会社アゼモトメディカルは重要性が増したため、
第1四半期連結会計期間より連結範囲に含めております。
(2)訴訟関連
前連結会計年度(2022年3月31日)
連結子会社である技研興業株式会社は、一部の退職者より退職金等(22,321千円)を請求する訴訟の
提起を受けております。現在、弁護士と協議の上適切に対処しております。
当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日)
連結子会社である技研興業株式会社は、一部の退職者より退職金等(18,223千円)を請求する訴訟の
提起を受けております。現在、弁護士と協議の上適切に対処しております。