- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2021/03/29 13:58- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
| | 688,414 | 2,320,328 | 2,674,003 | 334,738 | 88.9 | 80.7 |
(注) 当期発生高には消費税等が含まれております。
ハ.仕掛品
2021/03/29 13:58- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の重要な会計方針のうち、特に重要性の高い会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定は、次のとおりであります。
(仕掛品の評価)
開発工期が延伸する場合、それに伴って技術者の工数が増加するため、投入したコストを回収できない可能性があります。そこで、仕掛品の評価損および受注損失引当金の算定にあたって、案件ごとに受注金額と見積原価の比較を行っております。当事業年度においては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて、一部の開発プロジェクトでスピードが鈍化したものが生じております。
2021/03/29 13:58- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
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