営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -4億5700万
- 2023年6月30日
- 3億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産の状況においては、前期までに新設した工場で生産ライン拡大に取り組み、当社がかねてより注力してきた中国からASEAN諸国等への生産地シフトと生産能力の拡大が進捗しました。これにより、自社生産比率が向上するとともに、生産コストの削減等による利益拡大に貢献しました。2023/08/10 13:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は135億43百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は3億35百万円(前年同期は営業損失4億57百万円)、経常利益は12億27百万円(同350.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億7百万円(同1,993.6%増)となりました。
なお、前事業年度の有価証券報告書で「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載した、重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定に、重要な変更はありません。