6564 ミダック HD

6564
2026/03/16
時価
522億円
PER 予
17.79倍
2018年以降
9.13-130.88倍
(2018-2025年)
PBR
3.05倍
2018年以降
1.85-18.17倍
(2018-2025年)
配当 予
0.96%
ROE 予
17.13%
ROA 予
7.99%
資料
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ミダック HD(6564)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年3月31日
5億9077万
2017年9月30日 -39.87%
3億5520万
2017年12月31日 +83.65%
6億5233万
2018年3月31日 +35.38%
8億8310万
2018年6月30日 -56.35%
3億8547万
2018年9月30日 +66.55%
6億4201万
2018年12月31日 +41.66%
9億949万
2019年3月31日 +20.77%
10億9838万
2019年6月30日 -68.38%
3億4731万
2019年9月30日 +70.24%
5億9128万
2019年12月31日 +78.05%
10億5277万
2020年3月31日 +42.08%
14億9576万
2020年6月30日 -65.03%
5億2310万
2020年9月30日 +74.85%
9億1467万
2020年12月31日 +61.01%
14億7268万
2021年3月31日 +27.93%
18億8399万
2021年6月30日 -65.5%
6億5006万
2021年9月30日 +77.3%
11億5253万
2021年12月31日 +54.75%
17億8355万
2022年3月31日 +26.99%
22億6486万
2022年6月30日 -66.38%
7億6155万
2022年9月30日 +64.99%
12億5649万
2022年12月31日 +54.4%
19億3999万
2023年3月31日 +42.03%
27億5529万
2023年6月30日 -69.95%
8億2793万
2023年9月30日 +63.7%
13億5536万
2023年12月31日 +80.85%
24億5121万
2024年3月31日 +44.36%
35億3850万
2024年6月30日 -67.16%
11億6212万
2024年9月30日 +64.5%
19億1172万
2024年12月31日 +71.72%
32億8279万
2025年3月31日 +38.13%
45億3448万
2025年6月30日 -74.61%
11億5114万
2025年9月30日 +72.64%
19億8731万
2025年12月31日 +69.7%
33億7246万

個別

2017年3月31日
3億4622万
2018年3月31日 -33.27%
2億3101万
2019年3月31日 -21.66%
1億8097万
2020年3月31日 +74.08%
3億1505万
2021年3月31日 +35.26%
4億2612万
2022年3月31日 -39.71%
2億5693万
2023年3月31日 +220.41%
8億2323万
2024年3月31日 +92.24%
15億8258万
2025年3月31日 +90.03%
30億733万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
気候変動によって一層不確実性が高まるなか、いかなる社会に推移したとしても続的な企業価値向上を実現すべく、気温上昇という観点で極端な2つのシナリオを想定し、シナリオ分析を実施しております。2024年度においては参照シナリオの更新を行い、脱炭素社会実現に向かうシナリオとして新たに1.5℃シナリオ(世界の平均気温上昇が産業革命前と比べて1.5℃までに抑えるシナリオ)を設定し、時間軸については2050年までを想定しております。
特にリスクについては、リスクを「移行リスク」と「物理リスク」の2つに大別し、主なリスクとして、カーボンプライシング(炭素税)の導入や気象災害による洪水被害が財務への影響度合いが高いものとして特定しました。そして、定量的な試算が可能なリスク・機会の財務影響額を積算した結果、1.5℃シナリオでは3,498百万円の営業利益(2024年3月期比41百万円減)、4℃シナリオでは3,489百万円の営業利益(同50百万円減)となりました。
③指標と目標
2025/06/30 15:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
び建物の投資額、当連結会計年度においては、主に建設仮勘定の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2025/06/30 15:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当社の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/30 15:38
#4 戦略、気候変動(連結)
気候変動によって一層不確実性が高まるなか、いかなる社会に推移したとしても続的な企業価値向上を実現すべく、気温上昇という観点で極端な2つのシナリオを想定し、シナリオ分析を実施しております。2024年度においては参照シナリオの更新を行い、脱炭素社会実現に向かうシナリオとして新たに1.5℃シナリオ(世界の平均気温上昇が産業革命前と比べて1.5℃までに抑えるシナリオ)を設定し、時間軸については2050年までを想定しております。
特にリスクについては、リスクを「移行リスク」と「物理リスク」の2つに大別し、主なリスクとして、カーボンプライシング(炭素税)の導入や気象災害による洪水被害が財務への影響度合いが高いものとして特定しました。そして、定量的な試算が可能なリスク・機会の財務影響額を積算した結果、1.5℃シナリオでは3,498百万円の営業利益(2024年3月期比41百万円減)、4℃シナリオでは3,489百万円の営業利益(同50百万円減)となりました。
2025/06/30 15:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、遠州砕石株式会社、株式会社フレンドサニタリーの業績が通期に亘って影響したほか、定期修繕費用の増加等を背景としたことにより、増加となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は4,534百万円(同28.1%増)となり、売上高に対する比率は41.6%となりました。
2025/06/30 15:38

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