有価証券報告書-第60期(2023/04/01-2024/03/31)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(遠州砕石株式会社)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 遠州砕石株式会社
事業の内容 砕石製造業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの強固な事業基盤の確立に寄与するため。
(3)企業結合日
2023年7月21日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年10月1日から2024年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,391千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
73,954千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(株式会社フレンドサニタリー)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フレンドサニタリー
事業の内容 し尿収集運搬業、一般廃棄物収集運搬業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの業容の拡大及び収益力の向上に資するため。
(3)企業結合日
2023年9月21日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年10月1日から2024年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 129,087千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
466,657千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法
売上高 562,632千円
営業利益 82,578千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
(取得による企業結合)
(遠州砕石株式会社)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 遠州砕石株式会社
事業の内容 砕石製造業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの強固な事業基盤の確立に寄与するため。
(3)企業結合日
2023年7月21日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年10月1日から2024年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 45,300千円 |
| 取得原価 45,300千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,391千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
73,954千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 29,282千円 |
| 固定資産 405,671千円 |
| 資産合計 434,954千円 |
| 流動負債 37,505千円 |
| 固定負債 426,102千円 |
| 負債合計 463,608千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(株式会社フレンドサニタリー)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社フレンドサニタリー
事業の内容 し尿収集運搬業、一般廃棄物収集運搬業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの業容の拡大及び収益力の向上に資するため。
(3)企業結合日
2023年9月21日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2023年10月1日から2024年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 2,748,080千円 |
| 取得原価 2,748,080千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 129,087千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
466,657千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 1,545,162千円 |
| 固定資産 1,824,159千円 |
| 資産合計 3,369,321千円 |
| 流動負債 134,578千円 |
| 固定負債 953,320千円 |
| 負債合計 1,087,898千円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算定方法
売上高 562,632千円
営業利益 82,578千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。