有価証券報告書-第62期(2025/04/01-2026/03/31)
(企業結合等関係)
(株式取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 大平興産株式会社
事業の内容 産業廃棄物・一般廃棄物の最終処分及び収集運搬
(2)企業結合を行った主な理由
大平興産株式会社が当社グループに加わることは、当社グループを業界屈指の総合廃棄物処理企業へ
進化させるための一つの契機になるため。
(3)企業結合日
2025年4月14日(株式取得日)
2025年6月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年7月1日から2026年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 100,000千円
取得原価 100,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,180千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,562,109千円
当連結会計年度においては、取得原価の確定及び配分について、入手可能な情報に基づき暫定的な会
計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において取得原価の確認及び配分は完了しておりま
す。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 269,140千円
固定資産 2,271,567千円
資産合計 2,540,708千円
流動負債 56,638千円
固定負債 4,946,178千円
負債合計 5,002,817千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及
ぼす影響の概算及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(株式取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 大平興産株式会社
事業の内容 産業廃棄物・一般廃棄物の最終処分及び収集運搬
(2)企業結合を行った主な理由
大平興産株式会社が当社グループに加わることは、当社グループを業界屈指の総合廃棄物処理企業へ
進化させるための一つの契機になるため。
(3)企業結合日
2025年4月14日(株式取得日)
2025年6月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年7月1日から2026年3月31日
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 100,000千円
取得原価 100,000千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,180千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2,562,109千円
当連結会計年度においては、取得原価の確定及び配分について、入手可能な情報に基づき暫定的な会
計処理を行っておりましたが、当連結会計年度末において取得原価の確認及び配分は完了しておりま
す。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 269,140千円
固定資産 2,271,567千円
資産合計 2,540,708千円
流動負債 56,638千円
固定負債 4,946,178千円
負債合計 5,002,817千円
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及
ぼす影響の概算及びその算定方法
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。