- 3486
- 2026/09/11
- 時価
- 308億円
- PER 予
- 5.99倍
- 2017年以降
- 2.87-27.65倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2017年以降
- 0.76-6.9倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- 32.92%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5億9618万
- 2017年12月31日 +86%
- 11億889万
個別
- 2016年12月31日
- 5億5542万
- 2017年12月31日 +87.36%
- 10億4063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△9,694千円は、セグメント間取引消去△9,694千円です。2018/03/29 13:28
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益です。
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高△51,479千円は、セグメント間取引消去△51,479千円です。
(2) セグメント資産の調整額△42,856千円は、セグメント間取引消去△42,856千円です。
(3) セグメント負債の調整額△7,856千円は、セグメント間取引消去△7,856千円です。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益です。2018/03/29 13:28 - #3 業績等の概要
- このような環境のなか、当連結会計年度は、既存事業の拡大に向けた取り組みとして、IT活用戦略を推進しました。具体的には、リスティング広告等を用いたデジタルマーケティングにより、当社提供ウェブサイト「0からはじめる安心相続」、「from REI」、「0からはじめる不動産投資」へ土地所有者・投資家を集客し、マンション投資情報を提供することで、土地仕入、マンション販売の生産性向上を実現しました。その他にも、テレビ番組「元手0円!あなたの土地を最大収益化」を制作、12月よりBS12トゥエルビで放送し、視聴した土地所有者から42件の問い合わせがあり、その後も増加傾向にあります。2018/03/29 13:28
当社グループの当連結会計年度の売上高は、販売が好調に推移したことから17,167,041千円(前年同期比47.9%増)となりました。売上原価は、仕入環境の悪化、建築費用の高騰等により13,999,220千円(同50.3%増)となり、売上総利益は3,167,821千円(同38.4%増)、売上総利益率は18.5%(前年度は19.7%)となりました。販売費及び一般管理費は、営業販促費及び従業員増に伴う人件費の増加により、2,058,924千円(前年同期比21.6%増)と前年度比では増加しましたが、営業効率の向上により、販管費率は12.0%(前年度は14.6%)と前年度から低下しました。この結果、営業利益は1,108,897千円(前年同期比86.0%増)、営業利益率は6.5%(前年度は5.1%)と改善しました。営業外損益については、保険解約返戻金65,132千円を営業外収益に計上しました。この結果、経常利益は1,092,023千円(前年同期比106.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益696,970千円(同112.0%増)となりました。
<セグメント情報>セグメントごとの業績(売上高は外部顧客への売上高)は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の概況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しています。なお、経営成績の分析については、下記のとおりです。2018/03/29 13:28
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度の売上高は17,167,041千円となり、前連結会計年度に比べて5,561,721千円増加しました。