有価証券報告書-第13期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つと位置付け、連結配当性向10~20%を目安とし、配当を継続的かつ安定的に実施していくことを基本方針としています。
また、当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。その他年1回中間配当を行うことができる旨を定款で定めています。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会です。
内部留保資金につきましては、企業体質の強化を図り将来の事業拡大のために活用して行く方針です。
なお、平成30年3月9日付取締役会において、上記基本方針に鑑み、当事業年度に係る剰余金の配当を次のとおり決議しています。
また、当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。その他年1回中間配当を行うことができる旨を定款で定めています。これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会です。
内部留保資金につきましては、企業体質の強化を図り将来の事業拡大のために活用して行く方針です。
なお、平成30年3月9日付取締役会において、上記基本方針に鑑み、当事業年度に係る剰余金の配当を次のとおり決議しています。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たりの配当額 (円) |
| 平成30年3月9日 取締役会決議 | 82,764 | 45 |