四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/05/13 16:44
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
合計
(注)2
不動産ソリュー
ション事業
プロパティマネジメント事業
売上高
区分販売608,832-608,832-608,832
不動産管理-65,49965,499-65,499
その他1,134-1,134-1,134
顧客との契約から生じる
収益
609,96765,499675,467-675,467
その他の収益(注)39,407,000616,51610,023,516-10,023,516
外部顧客への売上高10,016,967682,01610,698,983-10,698,983
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-17,58017,580-17,580
10,016,967699,59710,716,564-10,716,564
セグメント利益1,259,76042,0981,301,859△227,4491,074,409

(注)1.セグメント利益の調整額△227,449千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入及び
「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会
報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等が含まれております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、各報告セグメントの業績をより的確に把握することを目的に業績管理手法を変更したことに伴い、本社費用の各セグメントに対する配分方法の変更を行っております。
なお、2022年12月期第1四半期より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同期のセグメント情報については記載しておりません。

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