ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 3億5160万
- 2017年9月30日 -28.13%
- 2億5270万
- 2017年12月31日 +56.76%
- 3億9613万
- 2018年3月31日 +17.34%
- 4億6483万
- 2018年6月30日 -67.01%
- 1億5336万
- 2018年9月30日 +77.86%
- 2億7278万
- 2018年12月31日 +81.38%
- 4億9477万
- 2019年3月31日 +9.83%
- 5億4341万
- 2019年6月30日
- -500万
- 2019年9月30日
- 1億8361万
- 2019年12月31日 +19.31%
- 2億1907万
- 2020年3月31日 +111.64%
- 4億6366万
- 2020年6月30日 -77.61%
- 1億380万
- 2020年9月30日 +167.77%
- 2億7796万
- 2020年12月31日 +59.93%
- 4億4454万
- 2021年3月31日 +46.72%
- 6億5221万
- 2021年6月30日 -52.86%
- 3億747万
- 2021年9月30日 +18.13%
- 3億6321万
- 2021年12月31日 +10%
- 3億9954万
- 2022年3月31日 +68.77%
- 6億7429万
- 2022年6月30日
- -1943万
- 2022年9月30日
- 58万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 1億5987万
- 2023年3月31日 +43.77%
- 2億2984万
- 2023年6月30日
- -1億1116万
- 2023年9月30日 -38.36%
- -1億5380万
- 2023年12月31日
- -1億4513万
- 2024年3月31日
- -9103万
- 2024年6月30日
- 4006万
- 2024年9月30日 +119.87%
- 8808万
個別
- 2017年3月31日
- 2億687万
- 2018年3月31日 +80.97%
- 3億7439万
- 2019年3月31日 -36.88%
- 2億3631万
- 2020年3月31日 -23.33%
- 1億8118万
- 2021年3月31日 +96.49%
- 3億5599万
- 2022年3月31日 -12.51%
- 3億1147万
- 2023年3月31日
- -2862万
- 2024年3月31日 -416.7%
- -1億4789万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2024/06/27 15:00
(注)1.上記の数値については、提出会社の決算数値を記載しております。上半期 下半期 合計 2022年3月期 売上高 1,494,598 1,579,079 3,073,678 営業利益 149,177 162,298 311,475 2023年3月期 売上高 1,207,368 1,478,384 2,685,753 営業利益 △101,468 72,844 △28,623 2024年3月期 売上高 1,100,471 1,544,304 2,644,775 営業利益 △210,867 62,971 △147,896
2.上記の上半期及び下半期に係る数値については、EY新日本有限責任監査法人による監査を受けておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/06/27 15:00
当社グループが目標とする経営指標は、連結営業利益率15%以上、自己資本当期純利益率(ROE)15%以上としております。当社グループの製品である画像処理検査装置は、国内外の5G関連スマートフォン向けコネクタ及び自動車コネクタやMEMS等の電子部品の画像検査設備への売上構成比が高い傾向にありますが、そのコネクタ・電子部品の画像検査用途も、多様化とともにニーズも国内外問わず増加していくと予想しています。また、他分野においての新規顧客の開拓にも注力しており、安定的な利益率の確保を目指して参ります。また、株主価値の最大化のため、強固な財務体質の維持に注力して参ります。目標とする経営指標の実績推移は以下のとおりとなります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2024/06/27 15:00
連結売上高は3,203,968千円(前年同期比9.1%減)、売上総利益は1,895,002千円(同8.1%減)、営業損失は91,033千円(前年同期は営業利益229,845千円)、経常損失は4,791千円(前年同期は経常利益244,622千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は168,567千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益102,131千円)となりました。
なお、当社グループは、画像処理検査装置事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。