純資産
連結
- 2017年3月31日
- 11億1979万
- 2018年3月31日 +76.77%
- 19億7950万
- 2019年3月31日 +23.21%
- 24億3897万
個別
- 2017年3月31日
- 11億4745万
- 2018年3月31日 +63.81%
- 18億7961万
- 2019年3月31日 +9.73%
- 20億6249万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- 1)株式公開前に売買を行う場合2019/06/26 15:00
ア.以下に定める時価純資産方式により算出した1株当たりの純資産価額
a.算式 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記の当連結会計年度末のコミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。2019/06/26 15:00
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を当該決算期の直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は388,707千円となり、前連結会計年度末に比べ12,581千円(3.1%)減少いたしました。これは主に、長期借入金が30,156千円減少したことによるものであります。2019/06/26 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計額は2,438,976千円となり、前連結会計年度末に比べ459,470千円(23.2%)増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益406,309千円の計上、新株予約権の行使に伴う株式の発行等により資本金及び資本準備金が67,438千円増加、並びに非支配株主持分が29,284千円増加した一方で、配当金支払により利益剰余金が37,165千円減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/26 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 15:00
(注)1.当社は、2018年4月1日付で普通株式1株につき8株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 322.28円 371.15円 1株当たり当期純利益 57.00円 67.32円
2.当社は、2017年12月13日に東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場へ上場したため、2018年3月期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。