- 6698
- 2024/11/18
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 501.21倍
- 2018年以降
- 赤字-96.27倍
(2018-2024年) - PBR
- 2.11倍
- 2018年以降
- 1-17.03倍
(2018-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 33億727万
- 2019年3月31日 +7.81%
- 35億6571万
個別
- 2018年3月31日
- 29億5306万
- 2019年3月31日 -1.57%
- 29億667万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 910,330 1,773,166 2,781,177 3,565,717 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 142,081 251,646 446,454 482,150 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (単位:千円)2019/06/26 15:00
(注)1.2017年3月期、2018年3月期及び2019年3月期の上記の数値については、提出会社の決算数値を記載しております。上半期 下半期 合計 2017年3月期 売上高 1,038,097 1,441,605 2,479,703 営業利益 40,215 166,660 206,875 2018年3月期 売上高 1,467,862 1,485,197 2,953,060 営業利益 218,096 156,294 374,391 2019年3月期 売上高 1,525,040 1,381,634 2,906,674 営業利益 143,330 92,982 236,313
2.上記の上半期及び下半期に係る数値については、EY新日本有限責任監査法人による監査を受けておりません。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/26 15:00
2.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 新規市場の顧客開拓及びアライアンス体制の構築2019/06/26 15:00
当社グループの製品である画像処理検査装置は、コネクタ部品や半導体及び電子部品(MEMS(Micro Electro Mechanical System)等)の画像処理検査に利用されるケースが多く、当社グループは、それらの部品を製造する電子部品メーカーに対する販売が売上高の多くを占めております。当社グループは、今後持続的な成長を志向するにあたり、電子部品(コネクタ部品を含みます)の画像処理検査で培ってきたノウハウをもとに、コネクタ・MEMS以外の電子部品、及び当社製品の活用が可能な自動車部品、半導体メーカー等、又それら以外の業種の新規顧客の開拓が必要であると考えております。
そのため、当社グループは、各業種の関係メーカー及び設備メーカー、ロボットメーカーとのアライアンス体制を構築することや、既に当社製品を採用している顧客についても、製品の採用工程の拡大を推し進めるといった追加需要を発掘するための対策を取ることによって、持続的な成長基盤の確立に取り組んで参ります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業領域である画像処理装置業界におきましては、世界的な生産効率・製品品質の向上を目的とした自動化設備投資の増加及び人手不足感の深刻化に伴う省力化投資への需要の高まりを背景として、中国・韓国市場をはじめとする海外市場において関連設備投資が増加を続けるなど、好調に推移しました。2019/06/26 15:00
このような市場環境の中で、当社グループは、国内外のコネクタメーカー及び電子部品メーカーのユーザー層を広げ、売上高は堅調に推移しました。
その結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/26 15:00
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 266,715千円 373,798千円 その他の営業取引高 47,714 27,135