無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億8929万
- 2024年3月31日 -24.46%
- 1億4299万
個別
- 2023年3月31日
- 1億8662万
- 2024年3月31日 -24.39%
- 1億4111万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/27 15:00
無形固定資産
基幹システムであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~18年
その他 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2024/06/27 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/27 15:00
建物 減損損失 32,852千円 ソフトウエア 減損損失 3,818千円 その他(無形固定資産) 減損損失 16,447千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/27 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所(会社名) 用途 種類 東京都港区他(ヴィスコ・テクノロジーズ株式会社) 事業用資産 建物及び構築物その他(有形固定資産)ソフトウエアその他(無形固定資産)
当社は営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから減損の兆候が認められ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったことから、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,250,771千円となり、前連結会計年度末に比べ58,768千円(1.4%)増加いたしました。これは主に、売上債権の回収に伴い受取手形及び売掛金が109,375千円減少、製品、原材料及び貯蔵品が9,174千円減少した一方で、現金及び預金が207,274千円増加したことによるものであります。2024/06/27 15:00
当連結会計年度末における固定資産は286,999千円となり、前連結会計年度末に比べ150,203千円(34.4%)減少いたしました。これは主に、減価償却及び減損損失の計上により有形固定資産及び無形固定資産が140,551千円減少したことによるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/27 15:00
当連結会計年度の設備投資につきましては、主として、販売及び研究開発活動の充実・強化等を目的としたデモ機の購入等を行い、総額122,765千円の投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却及び売却等はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3~10年2024/06/27 15:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2024/06/27 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。