メドレー(4480)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人材プラットフォーム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年9月30日
- 15億1254万
- 2020年9月30日 +32.94%
- 20億1081万
- 2021年9月30日 +20.5%
- 24億2301万
- 2022年9月30日 +41.56%
- 34億3000万
- 2023年9月30日 +46.79%
- 50億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 15:00
当第3四半期連結会計期間において、株式の取得により株式会社Tenxia及び株式会社あっとほうむを新たに連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は「人材プラットフォーム事業」で199百万円、「医療プラットフォーム事業」で119百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 15:00
当社グループのうち、人材プラットフォーム事業においては、当社グループのサービスを利用して入職した求職者が求人事業所に入職した日付を基準として売上高を計上しているため、一般的に年度の始まりとされている4月に入職が増え、同月に売上高が偏重する傾向があります。そのため、当社グループの業績は、第2四半期連結会計期間に売上高が偏重する傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材プラットフォーム事業
当第3四半期連結累計期間においては、利便性の向上に向けたサービスサイトの機能改善を継続的に実施し、人材プラットフォーム事業全体の顧客事業所数は前連結会計年度末比10.8%増の32.6万件となりました。「ジョブメドレー」における応募数は引き続き増加しており、掲載求人数についても前連結会計年度末比9.9%増の33.9万件となりました。
以上の結果、セグメント売上高は11,129百万円(前年同四半期比44.8%増)、セグメント利益(営業利益)は5,035百万円(前年同四半期比46.8%増)となりました。2023/11/14 15:00