- 4480
- 2026/09/07
- 時価
- 794億円
- PER 予
- 40.75倍
- 2019年以降
- 赤字-470.63倍
(2019-2025年) - PBR
- 4.9倍
- 2019年以降
- 3.67-23.43倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 12.03%
- ROA 予
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年12月31日
- 161億9800万
- 2023年12月31日 +16.88%
- 189億3200万
個別
- 2022年12月31日
- 143億200万
- 2023年12月31日 +15.11%
- 164億6300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/03/26 17:00
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 17百万円 固定資産 12百万円 資産合計 29百万円 固定負債 3百万円 負債合計 3百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社あっとほうむ及び株式会社Tenxia等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社の取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/03/26 17:00
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 487 百万円 固定資産 157 百万円 のれん 353 百万円 流動負債 △164 百万円 固定負債 △253 百万円 非支配株主持分 △3 百万円 株式の取得価額 576 百万円 現金及び現金同等物 △187 百万円 差引:取得のための支出 388 百万円
株式の取得により新たに株式会社GCM等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社の取得価額と子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/26 17:00
当連結会計年度末における流動資産は18,932百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,733百万円増加いたしました。これは未収入金が1,195百万円、現金及び預金が931百万円、売掛金が346百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は6,491百万円となり、前連結会計年度末に比べ913百万円増加いたしました。これは無形固定資産が477百万円、有形固定資産が226百万円、投資その他の資産が209百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は25,430百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,619百万円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/03/26 17:00
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた232百万円は、「未収入金」188百万円、「その他」43百万円として組替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/03/26 17:00
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めて表示していた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度において独立掲記していた「有形固定資産」に表示していた「機械装置及び運搬具」及び「土地」は、金額的重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。