純資産
連結
- 2021年12月31日
- 140億4900万
- 2022年12月31日 +7.98%
- 151億7000万
- 2023年12月31日 +16.26%
- 176億3700万
個別
- 2021年12月31日
- 140億7000万
- 2022年12月31日 +9.39%
- 153億9100万
- 2023年12月31日 +17.28%
- 180億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/03/26 17:00
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は7,792百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,152百万円増加いたしました。2024/03/26 17:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は17,637百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,467百万円増加いたしました。これは自己株式の処分に伴い、資本剰余金が448百万円、自己株式が645百万円減少したこと、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が2,566百万円増加したこと、その他有価証券評価差額金が292百万円減少した等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は、取得時点において価値算定の対象となった事業計画に基づき算定しております。関係会社株式はいずれも、市場価格のない株式等であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。2024/03/26 17:00
1株当たりの純資産額に基づく実質価額が取得原価に比べ著しく低下したときには、回復可能性が十分な根拠により裏付けられる場合を除き、相当の減損処理を行うこととしております。また、関係会社の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で関係会社の株式を取得している場合において、超過収益力等の減少により実質価額が取得原価に比べ著しく低下したときには、相当の減損処理を行うこととしております。
なお、当事業年度において、実質価額は取得原価に比べ著しく低下しておらず、相当の減損処理は不要と判断しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/26 17:00
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 469.79 円 542.49 円 1株当たり当期純利益 31.77 円 79.53 円