- 6560
- 2026/10/19
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 7.23倍
- 2017年以降
- 6.7-92.63倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2017年以降
- 1.49-14.61倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 21.01%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 12:03
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業等のリスク
- (1)企業買収及び資本参加について2019/11/14 12:03
当社グループは、デジタルシフトや生産性向上を実現するテクノロジー企業との事業連携強化や事業規模拡大による市場競争力強化を通じた企業価値の向上に向けて、必要に応じて企業買収及び資本参加を含む投資を実施することがあります。実施に当たっては、市場動向や顧客ニーズ、相手先企業の業績や財務状況、技術力や収益性及び投資の回収可能性に関する十分な調査及び検討を行いますが、買収後の市場環境や競争環境の急激な変化、想定外の事態の発生等により、期待した利益やシナジー効果を確保することができず、投下した資金が回収できない場合や追加的費用が発生した場合等において、のれんの減損等多額の損失が発生する可能性があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2019/11/14 12:03
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 12:03
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2019/11/14 12:03
当第3四半期連結会計期間末の総資産は2,349,812千円となり、前連結会計年度末に比べ457,379千円増加しました。これは、主に現金及び預金が65,079千円、売掛金が221,372千円、のれんが86,154千円増加したことによるものであります。
負債は848,167千円となり、前連結会計年度末に比べ301,905千円増加しました。これは、主に買掛金が209,863千円、借入金が92,801千円増加したことによるものであります。