- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/19 14:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.プラットフォーム事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、プラットフォーム事業における新規サービス関連のソフトウェア仮勘定であります。2020/03/19 14:16 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 995,309千円
営業利益 9,801千円
(概算額の算定方法)
2020/03/19 14:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/03/19 14:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
プロフェッショナルサービス事業では、IT部門が置かれている環境が変化する中、顧客企業との関係を強化し、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の堅調な獲得に加え、デジタル活用サービス(データ分析、RPA導入等)も拡大を続けました。FPTジャパンホールディングス株式会社との業務提携やGRANDIT株式会社との連携によるシステム構想策定支援サービスの展開、株式会社ワクトの連結子会社化等、テクノロジー企業を中心とした外部企業との連携強化も推進し、デジタルトランスフォーメーション案件を中心に、提供サービスの拡大と更なる品質向上に向けて、積極的に取り組みました。
この結果、プロフェッショナルサービス事業の売上高は3,667,680千円(前期比28.5%増)、セグメント利益(営業利益)は311,987千円(前期比20.2%増)となりました。
(プラットフォーム事業)
2020/03/19 14:16