純資産
連結
- 2018年12月31日
- 13億4617万
- 2019年12月31日 +11.7%
- 15億363万
- 2020年12月31日 +15.22%
- 17億3254万
個別
- 2018年12月31日
- 13億5052万
- 2019年12月31日 +15.15%
- 15億5509万
- 2020年12月31日 +15.04%
- 17億8900万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/03/18 10:58
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を、単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産額方式及び類似会社比準方式を総合的に勘案して算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は2,565,352千円となり、前連結会計年度末に比べ、1,617,009千円増加しました。これは、主に長期借入金が831,373千円、1年内返済予定の長期借入金が268,835千円、未払金が140,795千円増加したことによるものであります。2021/03/18 10:58
(純資産の部)
純資産は1,732,546千円となり、前連結会計年度末に比べ、228,912千円増加しました。これは、主に資本金が12,510千円、資本剰余金が7,185千円、利益剰余金が265,467千円増加、自己株式が58,731千円増加したことによるものであります。自己資本比率は、40.2%となっております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/18 10:58
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債純資産合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/18 10:58
項目 前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,503,633 1,732,546 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 2,710 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,503,633 1,729,835