退職給付に係る負債
連結
- 2022年12月31日
- 1億704万
- 2023年12月31日 +15.43%
- 1億2355万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2024/04/01 13:14
一部の連結子会社において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/04/01 13:14
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 役員退職慰労金 7,724 〃 9,403 〃 退職給付に係る負債 36,254 〃 41,848 〃 減損損失 43,087 〃 33,512 〃 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2024/04/01 13:14
一部の連結子会社において、退職一時金制度を採用しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、当連結会計年度より連結した一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定拠出制度を採用しております。さらに、当連結会計年度より連結した一部の連結子会社は、複数事業主制度の全国情報サービス産業企業年金基金に加入しており、確定拠出制度と同様に会計処理を行っております。
2.簡便法を適用した確定給付制度