建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 14億2228万
- 2024年12月31日 +61.51%
- 22億9718万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2) 自然災害の発生、感染症の流行について2025/03/25 13:47
当社グループでは、地震、台風等の自然災害及びウイルス等の感染症の流行による操業停止をせざるを得ない事態の発生に備え、従業員の安全確保、災害及び感染症の未然防止、早期復旧、取引先との連携等を実施しております。しかしながら、予想を超える規模の被災により建物や設備の倒壊・破損や感染症の流行などによる生産の中断等が生じた場合、顧客への製品供給が遅れる等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/25 13:47
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~13年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/25 13:47
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 49,924千円 3,872千円 機械装置及び運搬具 284 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2025/03/25 13:47
建物 本社研究開発用設備 986,933千円
2.減価償却累計額は減損損失累計額を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、54,571百万円と前連結会計年度末と比べ3,060百万円の減少となりました。減少した要因は、原材料及び貯蔵品や受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。2025/03/25 13:47
固定資産は、26,868百万円と前連結会計年度末と比べ6,009百万円の増加となりました。増加した要因は、建物及び構築物や機械装置及び運搬具が増加したことなどによるものです。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/03/25 13:47
ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。