- 6235
- 2026/09/02
- 時価
- 1099億円
- PER 予
- 17.66倍
- 2017年以降
- 6.85-26.85倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2017年以降
- 0.8-7.04倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2023年12月31日
- 569億1587万
- 2024年12月31日 +3.66%
- 590億182万
- 2025年12月31日 -2.36%
- 576億661万
個別
- 2023年12月31日
- 354億6423万
- 2024年12月31日 -20.22%
- 282億9355万
- 2025年12月31日 -15.65%
- 238億6459万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2026/03/25 14:18
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
総平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
仕掛品
当社は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は個別法による低価法を採用しております。
原材料及び貯蔵品
当社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外子会社は先入先出法による低価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/25 14:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、8,658百万円と前連結会計年度末と比べ986百万円の増加となりました。増加した要因は、繰延税金負債が増加したことなどによるものです。2026/03/25 14:18
(純資産)
純資産は、57,606百万円と前連結会計年度末と比べ1,395百万円の減少となりました。減少した要因は、自己株式取得により自己株式数が増加したことなどによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/25 14:18
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/03/25 14:18
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/25 14:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/25 14:18
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産 1,403円27銭 1,439円48銭 1株当たり当期純利益 145円31銭 73円30銭