ソフトウエア仮勘定
個別
- 2021年9月30日
- 3億5534万
- 2022年9月30日 +87.1%
- 6億6485万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/12/22 14:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) ソフトウエア(千円) 64,474 17,706 ソフトウエア仮勘定(千円) 332,225 347,952 研究開発費(千円) 5,463 13,361
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/22 14:00
3.当期減少額の( )は内数で当期の減損損失計上額であります。ソフトウエア KSの開発 36,900千円 ソフトウエア仮勘定 新KSの開発 314,408千円 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の内訳は以下のとおりであります。2022/12/22 14:00
(注) 減損損失のセグメント別内訳は、「5.事業セグメント」をご参照ください。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) ソフトウエア - 1,059 ソフトウエア仮勘定 9,684 502 合計 9,684 1,562
(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に係る減損損失) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 実質価額は、各子会社の簿価純資産額に超過収益力を反映して算定されるため、超過収益力の減少に基づく実質価額の著しい低下の有無の検討が、関係会社株式の評価の重要な要素となります。超過収益力を含めた実質価額の見積りについては、連結財務諸表に計上されている「のれん」と同様、見積りの不確実性や経営者の重要な判断を伴うため、将来の不確実な経済条件の変動などによって、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/12/22 14:00
2.DX事業の無形固定資産(ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定)の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額