- 6563
- 2026/10/01
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 16.47倍
- 2018年以降
- 25.01-160.9倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2018年以降
- 2.29-26.23倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.24%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年9月30日
- 336万
- 2016年9月30日 -14.61%
- 286万
- 2017年6月30日 +83.51%
- 526万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/11 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 3,386千円 資産除去債務 857 〃
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2017/12/11 11:00
おおよその割合前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 法定福利費 13,504 〃 15,011 〃 賞与引当金繰入額 3,360 〃 2,869 〃 減価償却費 511 〃 728 〃
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/11 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 1,188千円 資産除去債務 398 〃
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2017/12/11 11:00
当第3四半期会計期間末における負債の残高は、408,727千円となり、前事業年度末に比べ12,447千円減少しました。これは主に、買掛金が69,089千円、未払法人税等が7,577千円、未払消費税等が3,895千円、賞与引当金が2,395千円増加し、1年内返済予定の長期借入金が47,016千円、長期借入金が55,024千円減少したことによります。
(純資産) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/12/11 11:00