営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億3517万
個別
- 2022年9月30日
- 1億1252万
- 2023年9月30日 +159.03%
- 2億9147万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績目標達成率は、確定した連結貸借対照表及び連結損益計算書(以下「連結貸借対照表等」という)により算出される下記指標の数値に基づいて、算出された数字の合計値とする。2023/12/22 14:23
業績達成率=営業利益達成率(ア)
(ア)営業利益高達成率=2025年9月期の各期の連結営業利益÷2025年9月期の第1四半期決算短信にて開示される事業年度の業績予想の連結営業利益 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 生産性の向上と仕組化・DX(デジタルトランスフォーメーション)2023/12/22 14:23
現状、当社グループのビジネスモデルが特異であるため即戦力人材を採用することは困難であり、新規に採用した営業人員を戦力化するための教育研修が必要であり、戦力化まで数ヶ月を要しております。これまで新入営業社員向け研修の強化により、この期間の短縮化を進めてまいりましたが、この期間をさらに短縮化してまいります。また売上高100億円(2024年9月期計画)における営業利益を最大化するべく、ノウハウの共有、データ蓄積とファクトデータによる業務遂行など、より仕組化・DX(デジタルトランスフォーメーション)を強化し、営業生産性の拡充と業務のスピードアップに繋げてまいります。
③ 登録プロフェッショナル人材データベースの拡充 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら事業推進の結果、特にプロフェッショナル・エージェント事業の売上高に直結する各種KPI(契約数、直接営業人員数、大手企業取引数)が順調に成長したことで、当連結会計年度の業績は、売上高8,369,907千円となりました。2023/12/22 14:23
また、利益面に関しては、特に、売上総利益率の高いビジネスモデルとなっているWebプラットフォーム事業において、企業・自治体等との関係強化及び人員体制強化が進んだ結果、営業利益は235,173千円、親会社株主に帰属する当期純利益は129,012千円となりました。
なお、当社グループは、プロフェッショナル人材向けサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。